スポンサーサイト

  • 2009.02.19 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


AutoCADとAutoCAD LTとの違いは?

JUGEMテーマ:コンピュータ
 AutoCADとAutoCAD LTとの違いは?

LTとは、AutoCADの簡易版です。3Dなど必要なく、値段が安いところで多くの人に利用されていますね。ちなみに本も圧倒的にAuto CAD LTのほうが多いんですよね。。基本的な動作はLTと変わらないのでどちらでも大丈夫かと思います。ただ、3Dの図面を描くのと、tifやgifなどの画像データを使用する際はAuto cadでないとだめですね。

ちなみに新しいAutoCAD 2010の日本語版は最近発表されました。3月中旬から出荷が進むようですね。AutoCAD LT 2010も同時期の発売だそうです。AutoCADとLTは共にDWGファイルで作成されています。


また新しい機能としては、

・PDFファイルのサポート機能
・パラメトリック機能付きの図形の編集

などあるそうです。


auto-cadから、jw-cadに変換する場合JacConvertという変換ソフトあります。

JUGEMテーマ:コンピュータ

 auto-cadから、jw-cadに変換する場合ですが、私はDXF形式
ファイルに変換してから、JW_CADで読み込んでます。ただし、文
字化け、AUTO_CADはデータに縮尺を持たないので、図面の大き
さが正微妙ですね。

もし面倒な場合はお金をかけてJacConvertというソフトで一括変
換することができます。有名なのはJacConvertというソフトでシェ
アウエアです。2ケ月以上継続してご利用される場合は、ライセンス
が必要になるようですね。有償の変換ソフトだけあって使い勝手は
いいですね。


AutoCAD 2009/「AutoCAD LT 2009が3/21から発売ですね!

Auto CADですが3/21に新しいものが発売されます。オートデスク株式会社からですが、今年は2009ですね。「AutoCAD 2009」/「AutoCAD LT 2009」です。

「AutoCAD 2009」では、新たなインターフェース“リボン”がありますね。その設定も自由に設定することがでます。また、“アクションレコーダ”というキーで反復作業が簡単になるようです。

“画層プロパティ管理パレット”など機能も追加されたので楽しみですね。

オートデスクからCAD用のソフト〜ボーリング電子納品データコンバータ

オートデスクからCAD用のソフトのボーリング電子納品データコンバータ発売ですね。

オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、社長:鬼澤盛夫)は本日、宅地開発や道路建設、水道・汚水施設の設計などで幅広く利用されている、土木設計用CADソフトウェアの最新版「AutoCAD(R) Civil 3D(R) 2008(以下、Civil 3D)」上で、ボーリング調査結果などの地質データをシームレスに利用できる変換ツール「ボーリング電子納品データコンバータ」を、本年9月より提供開始することを発表しました。このツールは、Civil 3Dの機能の一部として、製品に含まれます。

 ビルやマンションなどを建設する際は、用地の地盤や地質が建物に適しているかを調査する必要があります。
 機械を利用して地盤に深い孔を掘り、地盤の性質を表す土質柱状図(ボーリング図)を作成する「ボーリング(boring)」調査は、最も一般的な調査手法のひとつで、鉱山や井戸採掘で使用されてきた技術を応用したものです。ボーリング調査によって、地盤の硬さの調査(標準貫入試験)だけでなく、土のサンプリングや地下水位の測定、透水状況などさまざまな確認ができます。

 本日発表するボーリング電子納品データコンバータは、こうした調査業務に不可欠なボーリングの位置情報をCivil 3D上に表示し、さらに、関連する情報を参照することを可能にします。当該調査データを日常使用しているCADソフト上に直接読み込み、検索・再利用することで作業効率がさらに向上します。

 また、ボーリング調査のように、広い建設用地内に点在しているデータを無駄なく検索し、再利用するためには、Geospacial(空間地理情報)システムで管理することが最も効率的です。本コンバータは、AutoCAD Civil 3Dに包含されている、オートデスクの地図作成/GISソフトウェア「AutoCAD Map 3D」のGIS機能により、地図上にボーリングの位置情報をレイアウトし、さらに、こうした情報を閲覧・抽出・管理できるようにします。読み込みのベースとなる地図データとして、「Google Earth」の航空写真等をダイレクトに取り込むことができるため、煩雑なベースマップ作成の付加が軽減されます。

 これらの機能は、CADとGIS、およびCADと空間地理情報のシームレスな統合を実現するオートデスクならではのソリューションで、国土交通省が推進する図面情報の電子納品規格(平成16年6月版:土木設計業務等の電子納品要領(案)など)に含まれる、報告書、ボーリング交換用データ、電子柱状図、電子簡略柱状図、コア写真、土質試験結果などのデータが対象となります。

AUTO CADで地図データを貼り付けるには

Auto CADでスキャーナーのデーター、地図ソフトの
貼付け等する際にはOLEでオブジェクトの挿入をする
か LTらすた」を利用することでできますね。

AUTO CADの使い方〜寸法

寸法値の読み方が垂線より右側に 傾いている
線に対して、寸法を描くと寸法値が下から上
への読み方になります。

左側に傾いた線に対して、寸法を描くと寸法
値の読み方が上から下の読み方になってしま
います。

どちらかに統一しようとしたのですが難しい
みたいですね。。

AUTO CAD LTの使い方〜ZOOMFACTOR

ホイルマウスでzoomを早く動かす方法ですが、
ZOOMFACTORをコマンド入力するとできます。
とても便利ですよ!

AUTO CAD LTのフリーソフトなどよく使われる言葉

AUTO CADで使われる言葉ですが。AUTO CAD LT,2008,2007,2006,2005,2004,LT
2002,LT 2000 iや体験版などのバージョンや価格、購入がまず多いですね。
オートデスク社(AUTO DESK)から発売されていますね。

あとはAUTO CADのフリーソフトのデータのダウンロード、新しいものではインス
トールのVISTA対応などの言葉もあります。

マクロの使い方、カスタマイズのツール、操作方法・マニュアル、連続印刷や3D
の作図方法、そして文字やフォントの使い方、コマンドの変換、座標やレイアウ
トの使い方などもありました。

AUTO CAD Viewer(ビューワー)やPDF変換、部品やハッチングなどや線種の選
び方、EXCEL(エクセル)やJWW(JW CAD)など他データの互換性など複雑ですね



AUTO CADの初心者の方は質問、Q&A、掲示板や講習、講座会、練習や本、入門ス
クールなどの用語にも興味もありますね。

AUTO CADの文字化けやテキストフェイタルエラーなどのトラブル対処法などもあ
りました。

少数ですが、海賊版、裏技、mechanicalや日本語化無料バージョン、VBA、SXFや
LISP、電気そしてkeygenや販売資格?アクティベーション。外部参照などもあり
ました。ちょっとよくわかりません。。



Auto cad LT 2006以前のものはこれからは古い?

AutoCADの最新バージョンAutoCAD 2008は、2007年3月下旬の発売予定です。そうなると2006以前のものは古い?

AutoCAD2008では、「異尺度対応の注釈」「ビューポートごとの画層管理」「Excelと連携できる表機能の強化」「テキスト編集機能の強化」「マルチ引出線の機能追加」など、2次元設計の生産性を向上できる機能が搭載されるそうです。

Auto cad LT 2007の便利な使い方

最新バージョン「AutoCAD LT 2007」は、これまでのAutoCAD LTに比べ充実した機能強化が行われています。 ダイナミックブロックの搭載、Express Toolの一部機能の搭載、作図機能の大幅な強化など、設計を効率化する機能が満載です。

○ハッチングが使い易い
ハッチングしたい領域に隙間があっても許容差を与えることで、ハッチングが可能になりました。
連続する複数領域をまとめてハッチングでき、ハッチングの原点変更や作成済みのハッチングの編集が可能です。 ハッチング領域の面積計算も簡単に行なえます。
 
○寸法
円弧の寸法を記入、折り曲げ寸法線の作成、寸法線の矢印の反転ができます。 ”寸法スタイル”や”プロパティ”パレットで、分解や編集せずに寸法線の線種を変更できます。
AutoCAD LTの寸法機能

○ダイナミックブロックによる効率化
同じ構成部品を、繰り返して作図するような作業を標準化できる「ダイナミックブロック」の作成と編集ができます。 既存のブロックから簡単にダイナミックブロックを作成でき、パラメータや制約の設定も可能です。
また、新しい表示コントロールを使用することで、1ブロックに複数ブロックを含めることで、簡単にブロック差し替えができ、柔軟な設計変更が可能です。

○強化されたツールパレット
よく使う作図コマンドやブロックなどをツールパレットに入れることで、操作性が向上します。

○ダイナミック入力と先進の作図機能
従来、「コマンドウィンドウ」と「作図画面」を行ったり来たりしていた目線の動きを抑え、作図画面に集中できます。 ポインタ位置に、テキストボックスやコマンドオプションが表示されます。 これにより、サイズ入力やコマンド選択が容易に行え、作図場所から目を離さずに作業できます。
また、ポイントが上に乗った図形が強調表示されるので、図形の選択ミスを防ぐことができます。


○表と表スタイル
表コマンドで容易に表を作成できます。 線やテキスト機能を使って表を書く必要がありません。
行や列の合計、平均、カウント等の数式、セルの参照、加減乗算などの数式を設定できます。
Excelで作成した表も、コピー&ペーストで”表”としてコピーできます。
さらに表スタイルを定義して、複数の表書式を利用できます。
 

○PDFファイルへの出力
PDFデータ作成ソフト「Acrobat」がなくても、図面をPDFファイルで出力できます。
 

○簡単な印刷設定とバックグラウンド印刷
印刷中でも、図面への作図や編集が行えるバックグラウンド印刷が可能です。
印刷終了後にレポートで印刷状態を確認できます。
 

○マルチテキスト
テキスト編集機能の強化で、テキスト作成が便利に。
左中右揃え、上中下揃え、箇条書き、文字傾斜、文字間隔など、さまざまな機能が追加されました。
 

○画像ツール
AutoCADのボーナストラックとして提供されていたAutoCAD Express Toolから、17個の画層ツールが組み込まれました。
 

○クイック計算機
計算、単位換算、図形のプロパティ抽出などを計算し、計算結果をコマンドのパラメータとして使用できます。
 
○DWF形式でのパブリッシュ
図面ファイルをDWF形式でパブリッシュできます。  

○メニューカスタマイズとワークスペース
ダイアログ操作のメニューカスタマイズで、簡単に使い易いユーザーインターフェースを設定できます。
 

calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
sponsored links
selected entries
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM